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収蔵品管理データベース
導入事例紹介

博物館・美術館のお客様向けに、収蔵品データを一元管理するデータベースをFileMakerを使用して構築しました。

概要

博物館・美術館のお客様向けに、それまで紙ベースで管理していた収蔵品データを、電子化して一元管理するデータベースを構築しました。

FileMaker®を使用することで、大規模な機器類を導入することなく、機能的にも使い心地的にも充実したデータベースを構築することができました。

お客様ごとに管理する項目や帳票が異なるため、FileMakerのカスタマイズ性をいかし、柔軟な対応が可能です。

特長
  • 画像付きのデータベースでありながら、画像と文字情報を分けて管理することでストレージの容量を抑えています。
  • 収蔵品の修復や貸し出しなどの情報も履歴として保存されます。
  • FileMakerによって作成することにより、Windows、Mac、いずれのプラットフォームでもご利用いただけます。
  • カスタマイズ可能であり、業態の変化にも柔軟に対応できます。

 

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